2008年05月13日
Change
今までドラマを余り観てなかったんだけれど、最近は割と。
ルーキーズ、ごくせん、猟奇的な彼女を観ているけれど、イマイチ面白くない。
面白そうなのは今日から始まった「Change」。
今週は感動して来週にも期待!
ルーキーズ、ごくせん、猟奇的な彼女を観ているけれど、イマイチ面白くない。
面白そうなのは今日から始まった「Change」。
今週は感動して来週にも期待!
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この記事へのコメント
私も今期は「Change」だけ見ようと思っています。
取り合えず録画だけしました。
1月からの「篤姫」はずっと見てます。
取り合えず録画だけしました。
1月からの「篤姫」はずっと見てます。
Posted by Tenkyu at 2008年05月13日 01:40
>>Tenkyuさん
「篤姫」は見てないけれど、面白いみたいですね。
「Change」の1回目は面白かったですよー。
「篤姫」は見てないけれど、面白いみたいですね。
「Change」の1回目は面白かったですよー。
Posted by ペニロイ at 2008年05月13日 22:01
お父さんの金銭スキャンダルへのコメントはたしかに感動的でした。
阿部寛の選挙屋は存在感があっていいですね。
基本的には「ドラゴン桜」の弁護士と同じキャラだけどね(笑)
キムタクも「華麗なる一族」と同じ表情をしてた時がありました。
(上のコメントをする前の車の中)
ミュージカルファンとしては
堀内敬子がチョイ役で出てたのがうれしかったです。
(冒頭の女医)
阿部寛の選挙屋は存在感があっていいですね。
基本的には「ドラゴン桜」の弁護士と同じキャラだけどね(笑)
キムタクも「華麗なる一族」と同じ表情をしてた時がありました。
(上のコメントをする前の車の中)
ミュージカルファンとしては
堀内敬子がチョイ役で出てたのがうれしかったです。
(冒頭の女医)
Posted by Tenkyu at 2008年05月14日 03:23
>>Tenkyuさん
そうそう、お父さんの金銭スキャンダルへのコメントは感動的でしたよね。久しぶりにドラマを観てすっきりしました。それにしてもドラマに詳しいですね。「華麗なる一族」は少し観たけれど挫折して、「ドラゴン桜」は初めて聞くドラマの題名です。堀内敬子さんですかあ。冒頭の女医役ということですが、ちょっと記憶になかったり。
そうそう、お父さんの金銭スキャンダルへのコメントは感動的でしたよね。久しぶりにドラマを観てすっきりしました。それにしてもドラマに詳しいですね。「華麗なる一族」は少し観たけれど挫折して、「ドラゴン桜」は初めて聞くドラマの題名です。堀内敬子さんですかあ。冒頭の女医役ということですが、ちょっと記憶になかったり。
Posted by ペニロイ at 2008年05月14日 22:28
テレビドラマは「東京ラブストーリー」、「101回目のプロポーズ」、
「愛という名の下に」・・・あたりの時代によく見てました。
阪神大震災・オウムの年あたりから、
現実がドラマを超えるようになったこともあってドラマから遠ざかり、
その後はミュージカルや蜷川幸雄の舞台を見るようになりました。
ここ数年またテレビドラマに回帰して(笑)
見ごたえのあるものは見てます。最近では「医龍」が良かったです。
後は「華麗なる一族」、「白い巨塔」あたりですね。
「ドラゴン桜」は再放送をチラっと見ただけなんだけど、
私の業界の話でもあるのでまたきっちり見たいと思ってます。
(または原作の漫画を)
「愛という名の下に」・・・あたりの時代によく見てました。
阪神大震災・オウムの年あたりから、
現実がドラマを超えるようになったこともあってドラマから遠ざかり、
その後はミュージカルや蜷川幸雄の舞台を見るようになりました。
ここ数年またテレビドラマに回帰して(笑)
見ごたえのあるものは見てます。最近では「医龍」が良かったです。
後は「華麗なる一族」、「白い巨塔」あたりですね。
「ドラゴン桜」は再放送をチラっと見ただけなんだけど、
私の業界の話でもあるのでまたきっちり見たいと思ってます。
(または原作の漫画を)
Posted by Tenkyu at 2008年05月15日 12:00
>>Tenkyuさん
もしかしたらビデオでかもしれないけれど「東京ラヴストーリー」「101回目のプロポーズ」「愛という名の下に」はおいらも見ましたよ。
全部面白いドラマですよね?
ただそこら辺あたりのドラマと言われてもよくわからなかったり。
1990年前半のドラマかな?
おいらの場合近年と言ってもこの10年くらい、テレビよりもパソコンをいじっている方が多かったのでドラマは見ていませんでした。
でも最近パソコンをしても余り面白くないのでドラマの発掘を。
あ、「医龍」は見ましたよ。
PART2は見ませんでしたが、PART1は。
とても面白いドラマでした。
「ドラゴン桜」はTenkyuさんの業界の話なんですね!
もしかしたらビデオでかもしれないけれど「東京ラヴストーリー」「101回目のプロポーズ」「愛という名の下に」はおいらも見ましたよ。
全部面白いドラマですよね?
ただそこら辺あたりのドラマと言われてもよくわからなかったり。
1990年前半のドラマかな?
おいらの場合近年と言ってもこの10年くらい、テレビよりもパソコンをいじっている方が多かったのでドラマは見ていませんでした。
でも最近パソコンをしても余り面白くないのでドラマの発掘を。
あ、「医龍」は見ましたよ。
PART2は見ませんでしたが、PART1は。
とても面白いドラマでした。
「ドラゴン桜」はTenkyuさんの業界の話なんですね!
Posted by ペニロイ at 2008年05月15日 21:18
「フレンズ」もいいよ
長澤まさみのノーメイクが見れるから(笑)
長澤まさみのノーメイクが見れるから(笑)
Posted by ケメコ at 2008年05月16日 14:58
>>ケメコさん
「フレンズ」とは「ラストフレンズ」ですよね?
昨日一応見たけれど、誰が長澤まさみだったのかわからなかったり。
次は誰が長澤まさみなのか確認しならが見ます!
「フレンズ」とは「ラストフレンズ」ですよね?
昨日一応見たけれど、誰が長澤まさみだったのかわからなかったり。
次は誰が長澤まさみなのか確認しならが見ます!
Posted by ペニロイ at 2008年05月16日 21:15
そうですごめんなさいラストフレンズです(^^ゞははは
Posted by ケメコ at 2008年05月20日 22:27
>>ケメコさん
別にいいですよー。
「フレンズ」でもわかったし。
別にいいですよー。
「フレンズ」でもわかったし。
Posted by ペニロイ at 2008年05月21日 01:16
その頃見た中で印象に残ったものをいくつか挙げました。
「東京ラブストーリー」、「101回目のプロポーズ」が91年で、
「愛という名の下に」が92年です。
「医龍」は1と2両方見ましたが、
1で出来た話のパターンを2で繰り返してるだけで、
1に比べるとかなりインパクトは落ちます。
それでも見ごたえはありました。
「3もやるぞ」っていう終り方でした(笑)
「ドラゴン桜」は大学受験(東大)の話なので
私の業界関連です。
阿部寛が演ずる東大卒の弁護士が、
落ちこぼれの高校生をリードして東大を受けさせる話です。
「具体的ノウハウを提示して素人を引っ張って行く」
という点で「Change」と同じキャラクターです。
この弁護士は元不良で、雰囲気も今回の選挙屋と似ています。
「東京ラブストーリー」、「101回目のプロポーズ」が91年で、
「愛という名の下に」が92年です。
「医龍」は1と2両方見ましたが、
1で出来た話のパターンを2で繰り返してるだけで、
1に比べるとかなりインパクトは落ちます。
それでも見ごたえはありました。
「3もやるぞ」っていう終り方でした(笑)
「ドラゴン桜」は大学受験(東大)の話なので
私の業界関連です。
阿部寛が演ずる東大卒の弁護士が、
落ちこぼれの高校生をリードして東大を受けさせる話です。
「具体的ノウハウを提示して素人を引っ張って行く」
という点で「Change」と同じキャラクターです。
この弁護士は元不良で、雰囲気も今回の選挙屋と似ています。
Posted by Tenkyu at 2008年05月22日 19:28
>>Tenkyuさん
「医龍」は1と2を両方見たんですね!
2も面白かったならば2も見とけば良かったかも?
ドラマは初め見逃すとなかなか見ないので。
「ドラゴン桜」は大学受験の話なんですかあ。
確かに「Change」の阿部寛は存在感があっていいです。
でも「ドラゴン桜」と似ているんですね!
「東京ラブストーリー」、「101回目のプロポーズ」、「愛という名の下に」は懐かしいです。
「医龍」は1と2を両方見たんですね!
2も面白かったならば2も見とけば良かったかも?
ドラマは初め見逃すとなかなか見ないので。
「ドラゴン桜」は大学受験の話なんですかあ。
確かに「Change」の阿部寛は存在感があっていいです。
でも「ドラゴン桜」と似ているんですね!
「東京ラブストーリー」、「101回目のプロポーズ」、「愛という名の下に」は懐かしいです。
Posted by ペニロイ at 2008年05月22日 23:24
Changeは初回と比べるとパワーダウンして来ましたが、
まあある程度現実の政治を踏まえてはいますね。
(「今選挙をやれば明らかに与党が負ける」とか、
「選挙の顔になれる、大衆受けする党首を選んで選挙を乗り切る」など。)
例えば小池百合子総裁という話も一頃出てました。
さすがにタイゾーの名前は出てませんが(笑)
「ドラゴン桜」はきのうブックオフで100円で出てたので、
取り合えず第一巻だけ買いました。
pennyくんも「葉隠入門」をまた買って下さい。
でないと話になりませんよ。
ではそんなわけでまた。
まあある程度現実の政治を踏まえてはいますね。
(「今選挙をやれば明らかに与党が負ける」とか、
「選挙の顔になれる、大衆受けする党首を選んで選挙を乗り切る」など。)
例えば小池百合子総裁という話も一頃出てました。
さすがにタイゾーの名前は出てませんが(笑)
「ドラゴン桜」はきのうブックオフで100円で出てたので、
取り合えず第一巻だけ買いました。
pennyくんも「葉隠入門」をまた買って下さい。
でないと話になりませんよ。
ではそんなわけでまた。
Posted by Tenkyu at 2008年05月30日 00:23
>>Tenkyuさん
「Change」の二回目はイマイチでしたよね。
まあ見れなくはないけれど。
「葉隠入門」は今日新たに買ってきましたよ。
Tenkyuさんのコメントを読んで。
「Change」の二回目はイマイチでしたよね。
まあ見れなくはないけれど。
「葉隠入門」は今日新たに買ってきましたよ。
Tenkyuさんのコメントを読んで。
Posted by ペニロイ at 2008年05月31日 01:04
3回目にして総理になってしまったのは速い展開ですね(笑)
このあたりはリアリティに欠けるところですが。
それは貴殿のために祝着に存ずる。(「葉隠入門」再購入)
このあたりはリアリティに欠けるところですが。
それは貴殿のために祝着に存ずる。(「葉隠入門」再購入)
Posted by Tenkyu at 2008年06月02日 05:08
>>Tenkyuさん
確かに3回目で総理になるとは思わなかったですよね。
まあその前見てたら思うかもしれないけれど、初めからだと。
「祝着」???
辞書を引いたら、喜び祝うこと、満足に思うことだって。
確かに3回目で総理になるとは思わなかったですよね。
まあその前見てたら思うかもしれないけれど、初めからだと。
「祝着」???
辞書を引いたら、喜び祝うこと、満足に思うことだって。
Posted by ペニロイ at 2008年06月03日 00:05
今夜(6月2日)の4回目は、初回以上に感動しました。
「ダム建設による漁業被害補償」の件で、
「国が控訴する」方向で説得に来た中村敦夫幹事長が、
キムタク総理に共感して重要な情報を提供する場面が良かったです。
「祝着に存ずる。」→「それは良かったです。」
といったところです。(「葉隠入門」再購入)
「ダム建設による漁業被害補償」の件で、
「国が控訴する」方向で説得に来た中村敦夫幹事長が、
キムタク総理に共感して重要な情報を提供する場面が良かったです。
「祝着に存ずる。」→「それは良かったです。」
といったところです。(「葉隠入門」再購入)
Posted by Tenkyu at 2008年06月03日 02:27
「祝着」
初めて知りました。
「それは良かったです。」より
もっともっと目出度そうなイメージですよね。
初めて知りました。
「それは良かったです。」より
もっともっと目出度そうなイメージですよね。
Posted by maki. at 2008年06月03日 13:04
>>Tenkyuさん
4回目の放送は初回よりも良かったんですかあ。
おいらはプチ感動はあったもののやはり初回が一番感動しました。
「祝着に存ずる。」→「それは良かったです。」(めもめも)
>>maki.
やはり「祝着」は初めて聞く言葉だよね!
おいらだけじゃなくって良かった。
4回目の放送は初回よりも良かったんですかあ。
おいらはプチ感動はあったもののやはり初回が一番感動しました。
「祝着に存ずる。」→「それは良かったです。」(めもめも)
>>maki.
やはり「祝着」は初めて聞く言葉だよね!
おいらだけじゃなくって良かった。
Posted by ペニロイ at 2008年06月03日 21:10
官僚のシナリオを覆して「控訴せず」とした決断は、
小泉内閣の時の「ハンセン氏病訴訟」を思い出させます。(2001年)
その件で初めてフォーラムに書いた記憶があります。
「権力者が我々と同じ感覚というのはうれしい。」
というようなことを書きました。
しかしこの方向に関しては小泉氏よりも当時の公明党の厚生労働相、
坂口力氏のイニシアティブが大きかったということを後で知りました。
「控訴するなら辞任する」と言って頑張ったそうです。
@「祝着」
大河ドラマその他の時代劇ではよく聞きます。
文字が頭にあったのは歴史小説でも見てたからだと思います。
現代日本語ではまあ死語ですね(笑)
makiさんへ:
たしかにもっと意味が強いかもしれません。
>それは「とても」良かった。
としておきます。
さらに強調すると
>祝着至極に存ずる。
となります。
小泉内閣の時の「ハンセン氏病訴訟」を思い出させます。(2001年)
その件で初めてフォーラムに書いた記憶があります。
「権力者が我々と同じ感覚というのはうれしい。」
というようなことを書きました。
しかしこの方向に関しては小泉氏よりも当時の公明党の厚生労働相、
坂口力氏のイニシアティブが大きかったということを後で知りました。
「控訴するなら辞任する」と言って頑張ったそうです。
@「祝着」
大河ドラマその他の時代劇ではよく聞きます。
文字が頭にあったのは歴史小説でも見てたからだと思います。
現代日本語ではまあ死語ですね(笑)
makiさんへ:
たしかにもっと意味が強いかもしれません。
>それは「とても」良かった。
としておきます。
さらに強調すると
>祝着至極に存ずる。
となります。
Posted by Tenkyu at 2008年06月04日 07:25
ああ、確かに!
時代劇で
家臣が殿様からお褒めの言葉をいただくと
ははぁっって平伏して、
「しゅくちゃくうんぬん」と言ってたような気がします。
漢字にすると分からないものですね。
というか、全く意識していなかったから
一つ賢くなった気分♪
ねっ!PENNYたん
時代劇で
家臣が殿様からお褒めの言葉をいただくと
ははぁっって平伏して、
「しゅくちゃくうんぬん」と言ってたような気がします。
漢字にすると分からないものですね。
というか、全く意識していなかったから
一つ賢くなった気分♪
ねっ!PENNYたん
Posted by maki. at 2008年06月04日 08:27
>>Tenkyuさん
官僚のシナリオを覆して「控訴せず」とした決断は、小泉内閣の時の「ハンセン氏病訴訟」を思い出すんですかあ。
政治は追いかけてないので知らなかったおいら。
「祝着」は時代劇などでよく聞くんですね!
おいらは時代劇を見ないから初耳でした。
>>maki.
「しゅくちゃくうんぬん」というのは初めて聞いたよ!
本当に時代劇で言ってたの?
一つ賢くなった気分というか、「どうせ使わない単語なんだから別にいいじゃん」と思っているおいら。
テレビのクイズ番組見ても賢くなった気分になる?
官僚のシナリオを覆して「控訴せず」とした決断は、小泉内閣の時の「ハンセン氏病訴訟」を思い出すんですかあ。
政治は追いかけてないので知らなかったおいら。
「祝着」は時代劇などでよく聞くんですね!
おいらは時代劇を見ないから初耳でした。
>>maki.
「しゅくちゃくうんぬん」というのは初めて聞いたよ!
本当に時代劇で言ってたの?
一つ賢くなった気分というか、「どうせ使わない単語なんだから別にいいじゃん」と思っているおいら。
テレビのクイズ番組見ても賢くなった気分になる?
Posted by ペニロイ at 2008年06月04日 20:27
この場がひとつのスレッドみたいになってきましたね^^
一個人が政治を動かすということはけっこうあるみたいです。
もちろん権力を持った個人なんだけどね。
例えば日本が対人地雷禁止条約に参加したのは、
その当時外務大臣だった小渕恵三の努力が大きかったそうです。
外務省、つまり官僚は強く抵抗してたようです。
makiさんへ:
@祝着
「しゅうちゃく」と読みます。
「しゅくちゃく」って言うと泊まりの勤務ですよ~ (違うか:笑)
主君にほめられた時は「祝着」ではなく「恐悦」です。
「恐悦至極(きょうえつしごく)に存じ奉りまする。」とか言ってますね。
一個人が政治を動かすということはけっこうあるみたいです。
もちろん権力を持った個人なんだけどね。
例えば日本が対人地雷禁止条約に参加したのは、
その当時外務大臣だった小渕恵三の努力が大きかったそうです。
外務省、つまり官僚は強く抵抗してたようです。
makiさんへ:
@祝着
「しゅうちゃく」と読みます。
「しゅくちゃく」って言うと泊まりの勤務ですよ~ (違うか:笑)
主君にほめられた時は「祝着」ではなく「恐悦」です。
「恐悦至極(きょうえつしごく)に存じ奉りまする。」とか言ってますね。
Posted by Tenkyu at 2008年06月06日 00:16
>>Tenkyuさん
一個人が政治を動かすというのは良くあることなんですかあ。
権力を持った個人が。
小渕恵三の件は初めて知りました。
「祝着」は「しゅうちゃく」と読むんですね!
おいらもmaki.と同じように「しゅくちゃく」と読んでいました。
一個人が政治を動かすというのは良くあることなんですかあ。
権力を持った個人が。
小渕恵三の件は初めて知りました。
「祝着」は「しゅうちゃく」と読むんですね!
おいらもmaki.と同じように「しゅくちゃく」と読んでいました。
Posted by ペニロイ at 2008年06月06日 18:42
もっとスケールの大きい話としては「原爆投下の候補都市」があります。
アメリカの軍部は京都を最初の投下ポイントにする意向でしたが、
当時の陸軍長官スティムソンが、
「そんなことをしたら戦後の日米関係に致命的」と考えてひっくり返しました。
前回のChangeはシリーズ中最低でしたね。
同じ笑いのパターンを何度も使い過ぎだし、
アメリカの要人がアポなしで総理の私邸を訪ねるというのも
リアリティが無さ過ぎです。次回以降に期待したいと思います。
「祝着」は前回と前々回の「篤姫」で続けて出て来ました。
島津斉彬と一橋(徳川)慶喜が使ってました。
アメリカの軍部は京都を最初の投下ポイントにする意向でしたが、
当時の陸軍長官スティムソンが、
「そんなことをしたら戦後の日米関係に致命的」と考えてひっくり返しました。
前回のChangeはシリーズ中最低でしたね。
同じ笑いのパターンを何度も使い過ぎだし、
アメリカの要人がアポなしで総理の私邸を訪ねるというのも
リアリティが無さ過ぎです。次回以降に期待したいと思います。
「祝着」は前回と前々回の「篤姫」で続けて出て来ました。
島津斉彬と一橋(徳川)慶喜が使ってました。
Posted by at 2008年06月12日 08:26
署名が抜けてました。無くてもわかるか・・・(笑)
Posted by Tenkyu at 2008年06月12日 08:28
そうですか~。
もう、おまぬけ丸出しっぷりの私が
おはずかしい限りですが、
「しゅくちゃく」ではなく「しゅうちゃく」を
どこかで実践してみなくて良かったです^^;
「しゅうちゃく」と読むのですねー
それとはまたべつで、
篤姫の上下巻はうちにあるので
読んでみます。
一応、上は読んだのですが
斜めよみでした^^;
改めて、じっくり読んでみます。
もう、おまぬけ丸出しっぷりの私が
おはずかしい限りですが、
「しゅくちゃく」ではなく「しゅうちゃく」を
どこかで実践してみなくて良かったです^^;
「しゅうちゃく」と読むのですねー
それとはまたべつで、
篤姫の上下巻はうちにあるので
読んでみます。
一応、上は読んだのですが
斜めよみでした^^;
改めて、じっくり読んでみます。
Posted by maki. at 2008年06月12日 12:38
そっかー。
「祝」は
「祝福」だと「「しゅく」
「祝儀」だと「しゅう」ですもんね。
よく分かりました!!
ありがとう!!
「祝」は
「祝福」だと「「しゅく」
「祝儀」だと「しゅう」ですもんね。
よく分かりました!!
ありがとう!!
Posted by maki. at 2008年06月12日 13:00
>>Tenkyuさん
前回の「Change」はおいらはまあまあ面白かったですよ。
やっぱり人によって感想が違うんですね。
一番面白かったのは初回だったけれど。
「祝着」は「篤姫」で使われていたんですかあ。
>>maki.
「しゅうちゃく」ではなく「しゅくちゃく」と読んだのはmaki.だけじゃないので安心して。
「篤姫」の上下巻を持っているんだね!
前回の「Change」はおいらはまあまあ面白かったですよ。
やっぱり人によって感想が違うんですね。
一番面白かったのは初回だったけれど。
「祝着」は「篤姫」で使われていたんですかあ。
>>maki.
「しゅうちゃく」ではなく「しゅくちゃく」と読んだのはmaki.だけじゃないので安心して。
「篤姫」の上下巻を持っているんだね!
Posted by ペニロイ at 2008年06月14日 23:06
PENNYありがとう(TT)
恥ずかしすぎて、
入る穴を自分で掘っていたよ^^;
篤姫持ってる!でも、まだ下には進んでいないよー。
温かいコメントありがとう!!
恥ずかしすぎて、
入る穴を自分で掘っていたよ^^;
篤姫持ってる!でも、まだ下には進んでいないよー。
温かいコメントありがとう!!
Posted by maki. at 2008年06月16日 17:38
>>maki.
恥ずかし過ぎて入る穴を自分で掘っていたのかあ。
「篤姫」の上巻はそんなに面白くなかったの?
「篤姫」のドラマは割と評判がいいみたいだけれど。
恥ずかし過ぎて入る穴を自分で掘っていたのかあ。
「篤姫」の上巻はそんなに面白くなかったの?
「篤姫」のドラマは割と評判がいいみたいだけれど。
Posted by ペニロイ at 2008年06月17日 22:27
今週のChangeは、
感動はありましたが今までのパターンの繰り返しという感じでした。
元々は敵対者だったり反感を持ってたりした者が、
朝倉(キムタク)総理の姿勢・情熱に感動して支持者に変わる、
というパターンです。
私が一番感動した第4回のパターンでもあります。
(漁業被害訴訟の時の中村敦夫幹事長)
西村雅彦の首相秘書官も、ついにこの輪の中に入ったのが、
今週の最大の感動ポイントでした。
◎祝着
日本語の難しいところは、
音読み・訓読みに加えて音読みもさらに何通りかあるところですね。
これは中国語の発音が時代によって変わったことを反映しています。
昔、日本語教師の講座で、「呉音・漢音・唐音」(古い順)
という言葉が出てたのを思い出しました。
「祝」を「しゅう」と読むのは他に「祝言」なんかがありますね。
いずれにしても「祝着」や「恐悦」は「死語の世界」の言葉なので、
知らなくても全然恥ずかしくは無いと思います。
もし実践するなら「祝着」は「相手にとって」
または「相手と自分にとって」、いい事があった時に使うといいと思います。
感動はありましたが今までのパターンの繰り返しという感じでした。
元々は敵対者だったり反感を持ってたりした者が、
朝倉(キムタク)総理の姿勢・情熱に感動して支持者に変わる、
というパターンです。
私が一番感動した第4回のパターンでもあります。
(漁業被害訴訟の時の中村敦夫幹事長)
西村雅彦の首相秘書官も、ついにこの輪の中に入ったのが、
今週の最大の感動ポイントでした。
◎祝着
日本語の難しいところは、
音読み・訓読みに加えて音読みもさらに何通りかあるところですね。
これは中国語の発音が時代によって変わったことを反映しています。
昔、日本語教師の講座で、「呉音・漢音・唐音」(古い順)
という言葉が出てたのを思い出しました。
「祝」を「しゅう」と読むのは他に「祝言」なんかがありますね。
いずれにしても「祝着」や「恐悦」は「死語の世界」の言葉なので、
知らなくても全然恥ずかしくは無いと思います。
もし実践するなら「祝着」は「相手にとって」
または「相手と自分にとって」、いい事があった時に使うといいと思います。
Posted by Tenkyu at 2008年06月20日 19:51
>>Tenkyuさん
「Change」はまあまあですね。
それほど面白い訳ではないけれど、つまらない訳でもない。
今までのパターンの繰り返しですかあ。
祝着は「しゅくちゃく」と読んだけれど、死語の世界の言葉なので知らなくても全然恥ずかしくないんですね!
確かに日本語は音読み・訓読みに加えて音読みもさらに何通りかあって難しいです。
「Change」はまあまあですね。
それほど面白い訳ではないけれど、つまらない訳でもない。
今までのパターンの繰り返しですかあ。
祝着は「しゅくちゃく」と読んだけれど、死語の世界の言葉なので知らなくても全然恥ずかしくないんですね!
確かに日本語は音読み・訓読みに加えて音読みもさらに何通りかあって難しいです。
Posted by ペニロイ at 2008年06月22日 02:54
前回のChangeは起承転結の「転」という感じで
話が大きく動きましたね。面白かったです。
笑いの場面も良かったです。
「肉食獣と草食獣」とかね(笑)
キムタク総理が次どうすればいいかは
現実の政治にお手本があるんだけどね・・・
「武士道」の議論は順調に、「粛々と」
各論点が終了していってるのでうれしく思っています。
かつてのように参加人数が多いとこうはいかなかったと思います。
「閑古鳥」のメリットですね(笑)
話が大きく動きましたね。面白かったです。
笑いの場面も良かったです。
「肉食獣と草食獣」とかね(笑)
キムタク総理が次どうすればいいかは
現実の政治にお手本があるんだけどね・・・
「武士道」の議論は順調に、「粛々と」
各論点が終了していってるのでうれしく思っています。
かつてのように参加人数が多いとこうはいかなかったと思います。
「閑古鳥」のメリットですね(笑)
Posted by Tenkyu at 2008年06月30日 12:26
>>Tenkyuさん
確かに前々回の「Change」は起承転結の「転」という感じだったけれど、それほどは面白く思いませんでした。
やっぱりひとそれぞれ感想が違うんですね!
笑いの場面もよく覚えてないし。
「武士道」の議論は着々と進んでいますね。
今は余り議論に没頭してないけれど。
まあ「閑古鳥」のメリットはありますね。
確かに前々回の「Change」は起承転結の「転」という感じだったけれど、それほどは面白く思いませんでした。
やっぱりひとそれぞれ感想が違うんですね!
笑いの場面もよく覚えてないし。
「武士道」の議論は着々と進んでいますね。
今は余り議論に没頭してないけれど。
まあ「閑古鳥」のメリットはありますね。
Posted by ペニロイ at 2008年07月04日 23:55
6月30日放送分はコメントが抜けてしまいましたが、
シリーズ中最低の回でした。
神林官房長官が「総理に罷免されました。」と、話を捏造して職を離れた回です。
これはリアリティが無さ過ぎです。
閣僚が、特に女房役である官房長官が罷免されるなどというのは余程のことで、
その背景が取材・報道される中で事実が明らかになるはずです。
「冷徹非情なリアリスト」、というのがこのキャラクターの魅力だったのに、
それを御破算にしてしまう脚本のミスです。
きのうの分も彼の嘘がそのまま通ってしまったという点で、評価は低いです。
不満な点がもうひとつあるんですが、
長くなり過ぎるのでまた改めて書きます(笑)
次回が最終回のようですが、起承転結の「結」で取り返して欲しいところです。
「武士道」の議論は大詰めですね。
これが終ったら、フォーラムの議論板も再び冬眠状態に戻るかもしれませんね(笑)
シリーズ中最低の回でした。
神林官房長官が「総理に罷免されました。」と、話を捏造して職を離れた回です。
これはリアリティが無さ過ぎです。
閣僚が、特に女房役である官房長官が罷免されるなどというのは余程のことで、
その背景が取材・報道される中で事実が明らかになるはずです。
「冷徹非情なリアリスト」、というのがこのキャラクターの魅力だったのに、
それを御破算にしてしまう脚本のミスです。
きのうの分も彼の嘘がそのまま通ってしまったという点で、評価は低いです。
不満な点がもうひとつあるんですが、
長くなり過ぎるのでまた改めて書きます(笑)
次回が最終回のようですが、起承転結の「結」で取り返して欲しいところです。
「武士道」の議論は大詰めですね。
これが終ったら、フォーラムの議論板も再び冬眠状態に戻るかもしれませんね(笑)
Posted by Tenkyu at 2008年07月08日 03:16
>>Tenkyuさん
おいらは余りドラマにリアリティを求めないんですが、神林官房長官が「総理に罷免されました」と嘘を付いた時は「え?」と思いました。
意外な展開と言えば意外な展開ですよね。
リアリティはないかもしれないけれど。
神林官房長官のキャラクターの魅力は「冷徹非情なリアリスト」だったんですかあ。
正直、キャラクターは余り感じていませんでした。
でも「なるほど」とは思いますよ。
「武士道」の議論は大詰めですよね。
相良亨の「武士の思想」を立ち読みで読んでいるんですが、立ち読みだとちゃんと読めないで苦労しています(笑)
おいらは余りドラマにリアリティを求めないんですが、神林官房長官が「総理に罷免されました」と嘘を付いた時は「え?」と思いました。
意外な展開と言えば意外な展開ですよね。
リアリティはないかもしれないけれど。
神林官房長官のキャラクターの魅力は「冷徹非情なリアリスト」だったんですかあ。
正直、キャラクターは余り感じていませんでした。
でも「なるほど」とは思いますよ。
「武士道」の議論は大詰めですよね。
相良亨の「武士の思想」を立ち読みで読んでいるんですが、立ち読みだとちゃんと読めないで苦労しています(笑)
Posted by ペニロイ at 2008年07月10日 03:31
「朝倉を総理にして、その人気を利用して与党の態勢を立て直す。」
「自分は官房長官になって背後で操る。」
というのは極めて合理的でリアリティのある計算です。
しかし嘘をついて辞めたのは大ポカですね。
悪役は悪役として最後までしっかりしてもらわないと面白くありません(笑)
「古いスキャンダルの爆弾を抱えてる連中を、内閣に押し込んでた。」
というのは面白かったけどね。
先日書いた「もうひとつの不満」というのは
「小児科医療改革」を盛り込んだ補正予算が否決されて、
その件がそのまま放置されてることです。
「現実の政治にお手本がある」と書いたのは3年前の郵政解散です。
自分の政策を否定した衆議院を解散して、
支持してくれる候補を立てて国民に信を問うのが正解です。
あの政策だったら必ず勝てますよ。
ただこれだとあまりにも現実の模倣で、
ドラマのストーリーとしてはいまひとつですが(笑)
(正確には小泉さんの時は、「衆院可決・参院否決」で衆院解散、だったけどね。)
「武士の思想」はハードカバーで2000円以上するし、
コスト・パフォーマンスも高くないので、「葉隠入門」の時のように
「買って下さい。」と言うのは気が引けます。
いずれにしても長く続いた議論なので、スッキリきれいに終りたいですね^^
「自分は官房長官になって背後で操る。」
というのは極めて合理的でリアリティのある計算です。
しかし嘘をついて辞めたのは大ポカですね。
悪役は悪役として最後までしっかりしてもらわないと面白くありません(笑)
「古いスキャンダルの爆弾を抱えてる連中を、内閣に押し込んでた。」
というのは面白かったけどね。
先日書いた「もうひとつの不満」というのは
「小児科医療改革」を盛り込んだ補正予算が否決されて、
その件がそのまま放置されてることです。
「現実の政治にお手本がある」と書いたのは3年前の郵政解散です。
自分の政策を否定した衆議院を解散して、
支持してくれる候補を立てて国民に信を問うのが正解です。
あの政策だったら必ず勝てますよ。
ただこれだとあまりにも現実の模倣で、
ドラマのストーリーとしてはいまひとつですが(笑)
(正確には小泉さんの時は、「衆院可決・参院否決」で衆院解散、だったけどね。)
「武士の思想」はハードカバーで2000円以上するし、
コスト・パフォーマンスも高くないので、「葉隠入門」の時のように
「買って下さい。」と言うのは気が引けます。
いずれにしても長く続いた議論なので、スッキリきれいに終りたいですね^^
Posted by Tenkyu at 2008年07月11日 02:33
>>Tenkyuさん
嘘をついて辞めたのは大ポカですかあ。
確かに「朝倉を総理にして、その人気を利用して与党の態勢を立て直す。」
「自分は官房長官になって背後で操る。」というのは極めて合理的でリアリティのある計算だと思います。
もう一つの不満は「小児医療改革」なんですね!
おいらとしては別に不満ではないけれど。
余りドラマの細かいところにはこだわらないので。
「武士の思想」は立ち読みしにくいので買おうかと思うけれど、そんなに面白い内容じゃない気がするので躊躇しています。
わざわざ議論の為に買うのかと。
嘘をついて辞めたのは大ポカですかあ。
確かに「朝倉を総理にして、その人気を利用して与党の態勢を立て直す。」
「自分は官房長官になって背後で操る。」というのは極めて合理的でリアリティのある計算だと思います。
もう一つの不満は「小児医療改革」なんですね!
おいらとしては別に不満ではないけれど。
余りドラマの細かいところにはこだわらないので。
「武士の思想」は立ち読みしにくいので買おうかと思うけれど、そんなに面白い内容じゃない気がするので躊躇しています。
わざわざ議論の為に買うのかと。
Posted by ペニロイ at 2008年07月11日 23:47
「小児科医療体制の不備」で、
男の子が死んでしまって総理は泣いてましたね。
あのまま挫折して放置、というのはストーリーとしてまずいと思います。
最終回で何らかの手当てがあるのかもしれませんが・・・
相良氏は、調べてみたら2000年に亡くなってるようです。
「葉隠」関連で何か買うとしたら、議論でも引用した
「『葉隠』の武士道」(山本博文著・PHP新書)が面白いと思います。
三島や相良氏は「葉隠」に惚れ込んでるようですが、
この人は極めて批判的です。
Changeが終わるより早く、我々の議論が終わるとは思っていませんでした。
「赤穂事件の一節」が決定打でしたね。
また議論する機会があるかどうかわかりませんが、
その節はまたよろしくお願いします^^
男の子が死んでしまって総理は泣いてましたね。
あのまま挫折して放置、というのはストーリーとしてまずいと思います。
最終回で何らかの手当てがあるのかもしれませんが・・・
相良氏は、調べてみたら2000年に亡くなってるようです。
「葉隠」関連で何か買うとしたら、議論でも引用した
「『葉隠』の武士道」(山本博文著・PHP新書)が面白いと思います。
三島や相良氏は「葉隠」に惚れ込んでるようですが、
この人は極めて批判的です。
Changeが終わるより早く、我々の議論が終わるとは思っていませんでした。
「赤穂事件の一節」が決定打でしたね。
また議論する機会があるかどうかわかりませんが、
その節はまたよろしくお願いします^^
Posted by Tenkyu at 2008年07月12日 01:03
>>Tenkyuさん
確かにそう考えるとストーリーとしてはまずいかもしれませんね。
余りちゃんとテレビを観ていないので。
「『葉隠』の武士道」(山本博文著・PHP新書)が面白いんですかあ。
機会があったら買ってみます。
こちらこそ、また議論の機会がありましたら宜しくお願いしますね。
確かにそう考えるとストーリーとしてはまずいかもしれませんね。
余りちゃんとテレビを観ていないので。
「『葉隠』の武士道」(山本博文著・PHP新書)が面白いんですかあ。
機会があったら買ってみます。
こちらこそ、また議論の機会がありましたら宜しくお願いしますね。
Posted by ペニロイ at 2008年07月12日 01:46
Change最終回の録画を見ました。
ドラマも「スッキリきれいに」終わりましたね^^
小児科医療の改善策を盛り込んだ補正予選案が衆院で否決された時、
「次の一手は解散・総選挙」と書きました。
しかしそれでは「あまりも現実の模倣に過ぎて、
ドラマのストーリーとしては良くない」、とも書きました。
そこで少しタイミングをずらして、
「昔のスキャンダルの出直しとしての」解散総選挙、という具合に、
少し筋立てをアレンジしたわけですね。
「この選挙は与党大勝利」、という雰囲気で終わってるので、
功労者である朝倉総理の政策を、再度否定することは出来ないと思います。
その意味で「放置されていた小児科医療改革」も、
なんとか決着がついた印象です。
「政友党衆議院議員候補、朝倉啓太です!」の選挙運動第一声で
ドラマを終えたのも、とてもきれいな終わり方でした。
見てる人たちはだいたいは朝倉総理の支持者だと思うので、
スッキリ爽快にドラマを見終えたと思います。
議論の方は私達の長い論争が終わったので、
当分議論の場としてのフォーラムは死に体になるでしょうね。
あれからゴクウの影がチラッと見えましたが(笑)
ドラマも「スッキリきれいに」終わりましたね^^
小児科医療の改善策を盛り込んだ補正予選案が衆院で否決された時、
「次の一手は解散・総選挙」と書きました。
しかしそれでは「あまりも現実の模倣に過ぎて、
ドラマのストーリーとしては良くない」、とも書きました。
そこで少しタイミングをずらして、
「昔のスキャンダルの出直しとしての」解散総選挙、という具合に、
少し筋立てをアレンジしたわけですね。
「この選挙は与党大勝利」、という雰囲気で終わってるので、
功労者である朝倉総理の政策を、再度否定することは出来ないと思います。
その意味で「放置されていた小児科医療改革」も、
なんとか決着がついた印象です。
「政友党衆議院議員候補、朝倉啓太です!」の選挙運動第一声で
ドラマを終えたのも、とてもきれいな終わり方でした。
見てる人たちはだいたいは朝倉総理の支持者だと思うので、
スッキリ爽快にドラマを見終えたと思います。
議論の方は私達の長い論争が終わったので、
当分議論の場としてのフォーラムは死に体になるでしょうね。
あれからゴクウの影がチラッと見えましたが(笑)
Posted by Tenkyu at 2008年07月29日 17:56
>>Tenkyuさん
Changeの最終回はすっきり終わったもののイマイチでした。
感動が足りなかったというか。
ただTenkyuさんと見方がかなり違うので、違う見方をしたらもっと面白く観れるかもしれませんね。
正直、ドラマ全体でも「イマイチだった」という感想です。
議論は議論の場としてのフォーラムは死に体になるでしょうね。
ゴクウの影はチラッと見えたけれど。
Changeの最終回はすっきり終わったもののイマイチでした。
感動が足りなかったというか。
ただTenkyuさんと見方がかなり違うので、違う見方をしたらもっと面白く観れるかもしれませんね。
正直、ドラマ全体でも「イマイチだった」という感想です。
議論は議論の場としてのフォーラムは死に体になるでしょうね。
ゴクウの影はチラッと見えたけれど。
Posted by ペニロイ at 2008年08月04日 22:38


