2006年10月29日
再出発(カフェスタ編)
カフェスタは基本的にオープンなコミュニティで足跡を付ければコメントがいっぱい。
ミクシィは基本的にクローズドなコミュニティで足跡を付けてもほとんどコメントがない。
カフェスタの基本的なポリシーを「みんなで遊ぶ」だとすれば、ミクシィの基本的なポリシーは「身内で遊ぶ」かな?
なのに、なぜか最近はミクシィが基本。
カフェスタには8月の末から日記を書いてなかった!
ミクシィが基本になったのは、それまで縁が途切れていたネットの古い友人達がいたからで、安心感というか、自分を知って貰えているだろうと。
ただカフェスタの使い方も悪かったのかも知れない。
カフェスタだと足跡を付け捲くれば軽く15位のコメントを貰えるので、足跡を付け捲くり、おまけに友録フリーにしていたので誰が誰だか。
名前と性格が一致するのは6~7名のみ。
しかし逆に名前と性格さえ一致すれば、そこから先は余り興味がないと言うか、そこから先が欠けていると言うか。
たまにおいらは人には興味がないと思う。
キミガ ダレデ キョウ ナニヲシタ ナンテ コトニハ ボクハ キョウミガナイ。
いやでも逆に、人に見られるということが前提の日記で、ありのままの自分を晒すということはほとんどない訳で、そこにリアルなものを感じられないということなのかも?
ボクハ サメテ イマスカ?
まあとりあえず今日、カフェスタの再出発の為にカフェスタの友人を思い切って半分近く切りました。
思い切って半分近く切ったと言っても、ほとんどが友録をしただけの人達で、日記へのコメントも足跡もなかった人達です。
再出発出来るかな?
ミクシィは基本的にクローズドなコミュニティで足跡を付けてもほとんどコメントがない。
カフェスタの基本的なポリシーを「みんなで遊ぶ」だとすれば、ミクシィの基本的なポリシーは「身内で遊ぶ」かな?
なのに、なぜか最近はミクシィが基本。
カフェスタには8月の末から日記を書いてなかった!
ミクシィが基本になったのは、それまで縁が途切れていたネットの古い友人達がいたからで、安心感というか、自分を知って貰えているだろうと。
ただカフェスタの使い方も悪かったのかも知れない。
カフェスタだと足跡を付け捲くれば軽く15位のコメントを貰えるので、足跡を付け捲くり、おまけに友録フリーにしていたので誰が誰だか。
名前と性格が一致するのは6~7名のみ。
しかし逆に名前と性格さえ一致すれば、そこから先は余り興味がないと言うか、そこから先が欠けていると言うか。
たまにおいらは人には興味がないと思う。
キミガ ダレデ キョウ ナニヲシタ ナンテ コトニハ ボクハ キョウミガナイ。
いやでも逆に、人に見られるということが前提の日記で、ありのままの自分を晒すということはほとんどない訳で、そこにリアルなものを感じられないということなのかも?
ボクハ サメテ イマスカ?
まあとりあえず今日、カフェスタの再出発の為にカフェスタの友人を思い切って半分近く切りました。
思い切って半分近く切ったと言っても、ほとんどが友録をしただけの人達で、日記へのコメントも足跡もなかった人達です。
再出発出来るかな?
2006年10月24日
あいのり(タチの告白編2)
今日のあいのりも面白かった。
タチの告白編パート2。
OKだったらキスをして、駄目だったらチケットを返して。
今日のあいのりや新聞を見る前になんとなーくじゅん子はタチの告白をOKするような気がしていた。
じゅん子に足りなかったのは、タチの持つストレートな「純粋さ」だと思ったから。
しかしテレビでは、、、
じゅん子「日本に帰ってから 初めは楽しいと思うんですけど(一緒に)長くはいれないかもしれない」
初めは断る予定だったじゅん子。
どうなるのかな?
ドキドキドキ。
運命の時。
タチ「もし一緒に日本に帰れたら じゅん子が今まで見たことないような星空だったり 夕陽だったり 景色だったり 最高の時間を過ごさせてあげたい 俺の気持ちはそれだけです」
余りにも普通過ぎる告白。
じゅん子「新メンバーとしてラブワゴンの中に合流した時にやっぱりタチが一番よく話しかけて来てくれて嬉しかった いやでも タチが恋してるって言った時にてっきり他の人が好きだと思ってて タチを応援するサポーター的な考えで見てる自分がいて 昨日告白聞いて本当にすごいビックリした」
初めは断るつもりだったじゅん子。
しかしタチの洋服にカモメの糞が!
それによりもう一度タチが喋るチャンスを得る。
タチ「もし一緒に日本に帰れたら 俺のいる新潟に来て 俺のそばで 一緒にいて欲しい 俺について来て欲しい」
感情がとても篭った良い告白だった。
またその後はとびっきりの笑顔。
見返りを求めない笑顔のような感じがした。
じゅん子「告白聞いて もしタチと日本に帰ったら 趣味も合うし 絶対楽しいことがいっぱい待ってると思う 私の知らない所にもタチ連れて行ってくれるだろうし お互いあちこちいろんな所へ行って楽しい日々待ってると思う どうしよう・・・タチと一緒に日本に帰りたい」
そして、キス。
おめでとーーー。
この間の告白も今日の告白も良かった。
とても感動した。
タチから勇気も貰った。
真直ぐに自分を信じていれば願いは叶うのかなって。
それにしてもじゅん子はおいらがオーストラリアにいた時の女友達に似ているなあ。
基本的には受身で純粋で。
今のラブワゴンで一番マトモだったのはじゅん子だったのかもしれない。
タチの告白編パート2。
OKだったらキスをして、駄目だったらチケットを返して。
今日のあいのりや新聞を見る前になんとなーくじゅん子はタチの告白をOKするような気がしていた。
じゅん子に足りなかったのは、タチの持つストレートな「純粋さ」だと思ったから。
しかしテレビでは、、、
じゅん子「日本に帰ってから 初めは楽しいと思うんですけど(一緒に)長くはいれないかもしれない」
初めは断る予定だったじゅん子。
どうなるのかな?
ドキドキドキ。
運命の時。
タチ「もし一緒に日本に帰れたら じゅん子が今まで見たことないような星空だったり 夕陽だったり 景色だったり 最高の時間を過ごさせてあげたい 俺の気持ちはそれだけです」
余りにも普通過ぎる告白。
じゅん子「新メンバーとしてラブワゴンの中に合流した時にやっぱりタチが一番よく話しかけて来てくれて嬉しかった いやでも タチが恋してるって言った時にてっきり他の人が好きだと思ってて タチを応援するサポーター的な考えで見てる自分がいて 昨日告白聞いて本当にすごいビックリした」
初めは断るつもりだったじゅん子。
しかしタチの洋服にカモメの糞が!
それによりもう一度タチが喋るチャンスを得る。
タチ「もし一緒に日本に帰れたら 俺のいる新潟に来て 俺のそばで 一緒にいて欲しい 俺について来て欲しい」
感情がとても篭った良い告白だった。
またその後はとびっきりの笑顔。
見返りを求めない笑顔のような感じがした。
じゅん子「告白聞いて もしタチと日本に帰ったら 趣味も合うし 絶対楽しいことがいっぱい待ってると思う 私の知らない所にもタチ連れて行ってくれるだろうし お互いあちこちいろんな所へ行って楽しい日々待ってると思う どうしよう・・・タチと一緒に日本に帰りたい」
そして、キス。
おめでとーーー。
この間の告白も今日の告白も良かった。
とても感動した。
タチから勇気も貰った。
真直ぐに自分を信じていれば願いは叶うのかなって。
それにしてもじゅん子はおいらがオーストラリアにいた時の女友達に似ているなあ。
基本的には受身で純粋で。
今のラブワゴンで一番マトモだったのはじゅん子だったのかもしれない。
2006年10月18日
あいのり(タチの告白編)
昨日のあいのりは久々に面白かった。
タチの告白。
タチは嫌いだったけれど、あの告白にはグッと来た。
いいぞー、タチ。
やはり大声で街中に叫んだところだよね。
それまで物凄く緊張していて、なんとか頑張って喋っていた感じだったけれど、あそこであんな告白が出来るとは。
男をあげたなー。>タチ
ただ告白される側としたら恥ずかしいとかあったと思うけれど、その後はフォローするように穏やかな口調で、尚且つストレートに。
「あ~あなたですよ あははは 俺が好きなのはじゅん子だよ 俺が好きだったのはずっと見てたのはじゅん子です 」
自分の気持ちを男らしくストレートにぶつけているようでグッグッグッ。
カッコイイ。
それと好感が持てたのは、それまでタメ口だったのが、告白の後は丁寧語になったところ。
あれが多分素のタチで、 女性を自分の中に取り込むのではなく、ちゃんと女性を人格のある一人の人間として見ているというかそんなことを感じた。
まあタチは自意識過剰なのかもしれないけれど、恋にはストレートで、純粋な男だというのはわかったね。
ただ泣くのはありのままの自分を曝け出すという意味や、昂ぶっていた感情の反動で、コントロールが出来なくなってしまった、つまりそれだけじゅんこのことを真剣に想っていたということで別に良かったと思うのだけれど、渡されたハンカチで鼻もかんでしまったような?
ちょっと気になってしまったなあ。
でもなぜタチがじゅんこのことが好きになったのかがわからない。
じゅんこは綺麗だと思うし、スポーツとかの趣味が合うのかもしれないけれど、おいらだったらじゅんこは初めからパス。
あ、でも告白の前はじゅんこは明らかにタチのことを嫌がっていたけれど、告白の後は物凄く優しくなってたなあ。
じゅんこへの印象も今後変わるかも?
タチの告白。
タチは嫌いだったけれど、あの告白にはグッと来た。
いいぞー、タチ。
やはり大声で街中に叫んだところだよね。
それまで物凄く緊張していて、なんとか頑張って喋っていた感じだったけれど、あそこであんな告白が出来るとは。
男をあげたなー。>タチ
ただ告白される側としたら恥ずかしいとかあったと思うけれど、その後はフォローするように穏やかな口調で、尚且つストレートに。
「あ~あなたですよ あははは 俺が好きなのはじゅん子だよ 俺が好きだったのはずっと見てたのはじゅん子です 」
自分の気持ちを男らしくストレートにぶつけているようでグッグッグッ。
カッコイイ。
それと好感が持てたのは、それまでタメ口だったのが、告白の後は丁寧語になったところ。
あれが多分素のタチで、 女性を自分の中に取り込むのではなく、ちゃんと女性を人格のある一人の人間として見ているというかそんなことを感じた。
まあタチは自意識過剰なのかもしれないけれど、恋にはストレートで、純粋な男だというのはわかったね。
ただ泣くのはありのままの自分を曝け出すという意味や、昂ぶっていた感情の反動で、コントロールが出来なくなってしまった、つまりそれだけじゅんこのことを真剣に想っていたということで別に良かったと思うのだけれど、渡されたハンカチで鼻もかんでしまったような?
ちょっと気になってしまったなあ。
でもなぜタチがじゅんこのことが好きになったのかがわからない。
じゅんこは綺麗だと思うし、スポーツとかの趣味が合うのかもしれないけれど、おいらだったらじゅんこは初めからパス。
あ、でも告白の前はじゅんこは明らかにタチのことを嫌がっていたけれど、告白の後は物凄く優しくなってたなあ。
じゅんこへの印象も今後変わるかも?
2006年10月18日
詩的な音楽と近代小説
ちょっと足あと帳に「村上龍映画小説集」を福田和也が「テニスボーイの憂鬱」の解説で、「詩人村上龍が反映されている」と評していたと書いて思い出したんだけれど、詩っぽい音楽というのもおいらの中には存在する。
おいらの中で詩っぽい音楽はNortorious B.I.G.(ラップ)と
ニルヴァーナ(オルタナティヴ・ロック)だ。
あと尾崎豊の初期のアルバム(「17歳の地図」「回帰線」)かな?
尾崎豊の初期のアルバムに関して言えば、情景の切り取り方とかが詩っぽかったし、曲も詩的情感に溢れていた。
もしかしたらジャクソン・ブラウンから続く流れなのかもしれないし、ジャクソン・ブラウンの頃の洋楽の特徴なのかもしれないけれど。
Notorious B.I.G.に関して言えば、ファーストアルバム「Ready To Die」はラップの癖に詩的情感に溢れていた。
でもラップはやはり合わないと思い、聴かなくなったおいら。
でもラップではNotorious B.I.G.の「Ready To Die」が一番好き。
で、ニルヴァーナに関して言えば、ニルヴァーナは基本的にはパンクだと思うけれど、その奥にあるものが詩的というか。
例えば、ニルヴァーナの「All Apologies」という曲のようなものがパンクの奥にある根本的な感性のような?
すべての曲はそのような感性の上に成り立っているという意味で。
あるいはパンクなのは詩的な感性が破壊されたという意味で。
ちなみに福田和也は村上龍の「テニスボーイの憂鬱」を「俗に正面から挑み、俗を完全に描きだし、俗のもっとも深遠な谷間から、俗の聖性を取り出して見せる事が、バルザック、ディケンズ以来の、近代小説の正統であるとすれば、テニスボーイの憂鬱は、現代日本に稀な、近代小説の王道で成功を収めた傑作である。」と評しているが、まったくの同意見である。
それは「テニスボーイの憂鬱」が「私たちが課せられている倦怠を、克明にかつ容赦なく描き出しながら、そこからしか出発しえない世界の認識と、一つのスタイル、あるいは倫理の如きものを抽出している」から。
日本の小説は自意識に溢れている。
例えば村上龍の小説「限りなく透明に近いブルー」を「見る」という行為に重点を置いていることから、近代日本文学においての課題であった「私意識の解体」を「見る」という行為において成し遂げたとする説があるけれど、その「見る」という行為でさえも村上龍の次の小説である「海の向こうで戦争が始まる」を読む限りでは、「自意識以前の私」、あるいは「幼稚な私」に戻るということであり、例えば、アメリカにいた時に読んだAnton Chekhovの「A Trifle From Real Life」においての「見る」という行為とは明らかに異質であった。
村上龍が自意識を吹き飛ばしたとしたらならばむしろそれは「海の向こうで戦争が始まる」の次の作品である「コインロッカーベイビーズ」においてじゃないかな?
「見つけたよ、これが僕の新しい歌だ。」。
あー、何が言いたかったんだ?
少し支離滅裂になったなあ。
おいらの中で詩っぽい音楽はNortorious B.I.G.(ラップ)と
ニルヴァーナ(オルタナティヴ・ロック)だ。
あと尾崎豊の初期のアルバム(「17歳の地図」「回帰線」)かな?
尾崎豊の初期のアルバムに関して言えば、情景の切り取り方とかが詩っぽかったし、曲も詩的情感に溢れていた。
もしかしたらジャクソン・ブラウンから続く流れなのかもしれないし、ジャクソン・ブラウンの頃の洋楽の特徴なのかもしれないけれど。
Notorious B.I.G.に関して言えば、ファーストアルバム「Ready To Die」はラップの癖に詩的情感に溢れていた。
でもラップはやはり合わないと思い、聴かなくなったおいら。
でもラップではNotorious B.I.G.の「Ready To Die」が一番好き。
で、ニルヴァーナに関して言えば、ニルヴァーナは基本的にはパンクだと思うけれど、その奥にあるものが詩的というか。
例えば、ニルヴァーナの「All Apologies」という曲のようなものがパンクの奥にある根本的な感性のような?
すべての曲はそのような感性の上に成り立っているという意味で。
あるいはパンクなのは詩的な感性が破壊されたという意味で。
ちなみに福田和也は村上龍の「テニスボーイの憂鬱」を「俗に正面から挑み、俗を完全に描きだし、俗のもっとも深遠な谷間から、俗の聖性を取り出して見せる事が、バルザック、ディケンズ以来の、近代小説の正統であるとすれば、テニスボーイの憂鬱は、現代日本に稀な、近代小説の王道で成功を収めた傑作である。」と評しているが、まったくの同意見である。
それは「テニスボーイの憂鬱」が「私たちが課せられている倦怠を、克明にかつ容赦なく描き出しながら、そこからしか出発しえない世界の認識と、一つのスタイル、あるいは倫理の如きものを抽出している」から。
日本の小説は自意識に溢れている。
例えば村上龍の小説「限りなく透明に近いブルー」を「見る」という行為に重点を置いていることから、近代日本文学においての課題であった「私意識の解体」を「見る」という行為において成し遂げたとする説があるけれど、その「見る」という行為でさえも村上龍の次の小説である「海の向こうで戦争が始まる」を読む限りでは、「自意識以前の私」、あるいは「幼稚な私」に戻るということであり、例えば、アメリカにいた時に読んだAnton Chekhovの「A Trifle From Real Life」においての「見る」という行為とは明らかに異質であった。
村上龍が自意識を吹き飛ばしたとしたらならばむしろそれは「海の向こうで戦争が始まる」の次の作品である「コインロッカーベイビーズ」においてじゃないかな?
「見つけたよ、これが僕の新しい歌だ。」。
あー、何が言いたかったんだ?
少し支離滅裂になったなあ。
2006年10月14日
カラオケバトン
pinguさんからバトンが回って来ました。
カラオケには興味があるので嬉しい♪
Q1 カラオケはどのくらいの頻度で行く?
昔はかなりの頻度で行っていましたが、今は月に一回か、二ヶ月に一回位ですかね?
Q2 誰と行く?またどこで歌う?
友達とカラオケ屋さんで。
て、カラオケ屋さん以外どこがあるんでしょうか?
あ、スナックやキャバクラでも歌えるなー。
でもそれはカラオケ???
Q3 自分で一番得意だと思う曲は?
チェッカーズの「Song For USA」と「I LOVE YOU, SAYONARA」かな?
いや少なくとも出だしはバッチリなんだけどね。
チェッカーズの歌は歌い易いよー。
Q4 上手いと褒められる曲は?
キャバクラで褒められて覚えているのは、
尾崎豊の「I LOVE YOU」「Forget-me-not」
沢田健二の「TOKIO」
上田正樹の「悲しい色やね」
サザンオールスターズの「いとしのエリー」
昔の彼女に褒められたのは、
尾崎豊の「OH MY LITTLE GIRL」
佐野元春の「ガラスのジェネレーション」
Q5 立って歌う?座って歌う?
大体座って歌うけれど、たまに立ったり、寝転んだり。
Q6 歌詞を見ないで完璧に歌える曲がある?
ありましぇーん。
Q7 得点機能を使ったことがある?最高得点は?
使ったことあるけれど、85点くらいじゃない?
Q8 相方に歌ってほしいNo1は?
相方はいませんが、杏里の「オリヴィアを聴きながら」。
Q9 他人のカラオケを聴いて涙したことは?
杏里の「オリヴィアを聴きながら」を聴くといつも泣きそうになります。
Q10 カラオケで忘れられない思い出がある?
元カノとカラオケに行ったことですかね?
なぜかU2の「With or without you」の歌声がしばらく頭から離れなかった。
で、カラオケの帰りに三木道三の「LIFE TIME RESPECT」を歌ったら勘違いされてしまった。
だって「一生一緒にいてくれや」という歌詞だったから。
勘違いするのは当り前だなー。
おいらは歌いたくって歌っていただけだったんだけどねw。
Q11 歌えたらカッコイイと思う曲は?
それはもう洋楽でしょう。
今だったらJames Bluntの「You are beautiful」かな?
Q12 カラオケはどういう人と一緒に行きたい?
一緒にいてリラックス出来る人。
Q13 大好きなあの人がカラオケ嫌い人間です。どうする?
それはもう他の人と行くしかないでしょ?
Q14 カラオケとはあなたにとって何?
ナルシズムに浸る時w
5 次にバトンを回す5人は?
うーん、まりんちゃんにお願いしようかな?
でも一人だけだなー。
カラオケには興味があるので嬉しい♪
Q1 カラオケはどのくらいの頻度で行く?
昔はかなりの頻度で行っていましたが、今は月に一回か、二ヶ月に一回位ですかね?
Q2 誰と行く?またどこで歌う?
友達とカラオケ屋さんで。
て、カラオケ屋さん以外どこがあるんでしょうか?
あ、スナックやキャバクラでも歌えるなー。
でもそれはカラオケ???
Q3 自分で一番得意だと思う曲は?
チェッカーズの「Song For USA」と「I LOVE YOU, SAYONARA」かな?
いや少なくとも出だしはバッチリなんだけどね。
チェッカーズの歌は歌い易いよー。
Q4 上手いと褒められる曲は?
キャバクラで褒められて覚えているのは、
尾崎豊の「I LOVE YOU」「Forget-me-not」
沢田健二の「TOKIO」
上田正樹の「悲しい色やね」
サザンオールスターズの「いとしのエリー」
昔の彼女に褒められたのは、
尾崎豊の「OH MY LITTLE GIRL」
佐野元春の「ガラスのジェネレーション」
Q5 立って歌う?座って歌う?
大体座って歌うけれど、たまに立ったり、寝転んだり。
Q6 歌詞を見ないで完璧に歌える曲がある?
ありましぇーん。
Q7 得点機能を使ったことがある?最高得点は?
使ったことあるけれど、85点くらいじゃない?
Q8 相方に歌ってほしいNo1は?
相方はいませんが、杏里の「オリヴィアを聴きながら」。
Q9 他人のカラオケを聴いて涙したことは?
杏里の「オリヴィアを聴きながら」を聴くといつも泣きそうになります。
Q10 カラオケで忘れられない思い出がある?
元カノとカラオケに行ったことですかね?
なぜかU2の「With or without you」の歌声がしばらく頭から離れなかった。
で、カラオケの帰りに三木道三の「LIFE TIME RESPECT」を歌ったら勘違いされてしまった。
だって「一生一緒にいてくれや」という歌詞だったから。
勘違いするのは当り前だなー。
おいらは歌いたくって歌っていただけだったんだけどねw。
Q11 歌えたらカッコイイと思う曲は?
それはもう洋楽でしょう。
今だったらJames Bluntの「You are beautiful」かな?
Q12 カラオケはどういう人と一緒に行きたい?
一緒にいてリラックス出来る人。
Q13 大好きなあの人がカラオケ嫌い人間です。どうする?
それはもう他の人と行くしかないでしょ?
Q14 カラオケとはあなたにとって何?
ナルシズムに浸る時w
5 次にバトンを回す5人は?
うーん、まりんちゃんにお願いしようかな?
でも一人だけだなー。
2006年10月06日
救世主は罪を背負った存在
ニュースに拠れば、夜回り先生が生徒に猥褻な行為をした教師を諭して、自主させたと言う。
しかし生徒は「先生に冷たくされて相談」。
そのことにより同意の上だったのがわかるが、中学生はさすがにヤバイかも?
ちなみに夜回り先生をテレビで始めて見た時、いかがわしいと思った。
しかしインタビューを読んで考えを改めた。
なぜ、夜回りをしたのか初めの経緯は良くわからないが、「救えなかった者への懺悔」として夜回りを続けているみたいだったから。
本物だと思った。
「救いたい」という気持ちには、自己満足や自己充足、相手をコントロールしたい気持ちなど数々の欺瞞が含まれると思うが、本物の救世主は罪を背負った存在なのだと思う。
キリストは正しかったみたいだなー。
しかし生徒は「先生に冷たくされて相談」。
そのことにより同意の上だったのがわかるが、中学生はさすがにヤバイかも?
ちなみに夜回り先生をテレビで始めて見た時、いかがわしいと思った。
しかしインタビューを読んで考えを改めた。
なぜ、夜回りをしたのか初めの経緯は良くわからないが、「救えなかった者への懺悔」として夜回りを続けているみたいだったから。
本物だと思った。
「救いたい」という気持ちには、自己満足や自己充足、相手をコントロールしたい気持ちなど数々の欺瞞が含まれると思うが、本物の救世主は罪を背負った存在なのだと思う。
キリストは正しかったみたいだなー。
2006年10月05日
俺の歌だから歌うな!
「尾崎豊物語」に拠れば、尾崎は「俺の歌だから歌うな!」と言ったらしいが、ちょっと記憶を遡ってみると思い当たる節がある。
例えば以下のビデオ、
http://www.youtube.com/watch?v=NC8m_GlIdIg
観客が尾崎を差し置いて勝手に盛り上っていて歌を歌っている。
尾崎は明らかに嫌がっている。
おいらだったら切れる。
尾崎も切れて当然だ。
しかし「約束の日」では尾崎はある意味エンターテイナーになっていた。
尾崎の歌は心を打つがMCなどでは。
当然の帰結かも?
例えば以下のビデオ、
http://www.youtube.com/watch?v=NC8m_GlIdIg
観客が尾崎を差し置いて勝手に盛り上っていて歌を歌っている。
尾崎は明らかに嫌がっている。
おいらだったら切れる。
尾崎も切れて当然だ。
しかし「約束の日」では尾崎はある意味エンターテイナーになっていた。
尾崎の歌は心を打つがMCなどでは。
当然の帰結かも?
2006年10月05日
尾崎との決別と再接近
おいらは尾崎と決別したことがある、尾崎の全体性への反逆で、坂本龍一の個人主義への接近が主な理由だった。
【尾崎の全体主義】
「みんなの普遍的な答えを探す必要がない」という須藤晃プロデューサーのアドヴァイスに、尾崎は「だったら、僕は何を歌えばいいんですか?」と答えている。(漫画:「尾崎豊物語」より)
そのことはみんなのことを想う尾崎の優しさの表れだと思うが、同時にみんなのことを歌えると思っている尾崎の過信や傲慢さの表れでもある。
しかし尾崎と一度決別したが、再接近した。
きっかけはちょっと思い浮かばないが、個人主義の崩壊だったのかもしれない。
あるいは、ちょっと思い出して、ただ単に曲を聞いただけかも?
なので、おいらは尾崎を相対化しているのだ。
尾崎の曲は、
○作曲能力 尾崎ファンは洋楽を聞かないファンが多いけれど、尾崎には作曲家としての能力は余りないと思う。少なくとも尾崎がすべてを担当した「放熱の証」は酷い出来。初期の作品が良かったのはプロデューサーの須藤晃氏のおかげかも?
○作詞能力 尾崎の作詞能力は非常に長けている。まさに神。
○表現力 尾崎の表現力は素晴らしい。魂で歌を歌えるのは尾崎位。まさに神。
○ヴォーカル力 尾崎のヴォーカル力も優れている。尾崎の歌を他の人が歌うとすべて駄目。まさに神。
ただすべてのきっかけを与えてくれたのも尾崎である。
おいらは村上龍ファンだが、村上龍を知ったのは尾崎が村上龍の小説「コインロッカー・ベイビーズ」を読んで、面白かったと言ってたから。
また坂本龍一との出会いは村上龍で、これも元を辿れば尾崎。
そう、すべては尾崎だったのだ。
尾崎を5年以上も聞かなかった時があったけれど。
【尾崎の全体主義】
「みんなの普遍的な答えを探す必要がない」という須藤晃プロデューサーのアドヴァイスに、尾崎は「だったら、僕は何を歌えばいいんですか?」と答えている。(漫画:「尾崎豊物語」より)
そのことはみんなのことを想う尾崎の優しさの表れだと思うが、同時にみんなのことを歌えると思っている尾崎の過信や傲慢さの表れでもある。
しかし尾崎と一度決別したが、再接近した。
きっかけはちょっと思い浮かばないが、個人主義の崩壊だったのかもしれない。
あるいは、ちょっと思い出して、ただ単に曲を聞いただけかも?
なので、おいらは尾崎を相対化しているのだ。
尾崎の曲は、
○作曲能力 尾崎ファンは洋楽を聞かないファンが多いけれど、尾崎には作曲家としての能力は余りないと思う。少なくとも尾崎がすべてを担当した「放熱の証」は酷い出来。初期の作品が良かったのはプロデューサーの須藤晃氏のおかげかも?
○作詞能力 尾崎の作詞能力は非常に長けている。まさに神。
○表現力 尾崎の表現力は素晴らしい。魂で歌を歌えるのは尾崎位。まさに神。
○ヴォーカル力 尾崎のヴォーカル力も優れている。尾崎の歌を他の人が歌うとすべて駄目。まさに神。
ただすべてのきっかけを与えてくれたのも尾崎である。
おいらは村上龍ファンだが、村上龍を知ったのは尾崎が村上龍の小説「コインロッカー・ベイビーズ」を読んで、面白かったと言ってたから。
また坂本龍一との出会いは村上龍で、これも元を辿れば尾崎。
そう、すべては尾崎だったのだ。
尾崎を5年以上も聞かなかった時があったけれど。


