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2006年04月30日

今頃東京モーターショー?(2)




何を隠そう東京モーターショーなのに目を一番惹いたのは、ヤマハのマグザムのロングホイールバージョン。
バイクの免許がないのに欲しかったり。
ロングホイールバージョンは売ってないけれど。
市販車で買うならホンダのフュージョンのオレンジ。
下の写真。




そう言えば、宇多田ヒカルの「Automatic」が流行っていた頃に、ビッグスクーターが流行っていたよね。
もう何年前なんだろ?
今でもビッグスクーターが欲しかったり。  
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2006年04月30日

白紙の散乱

ブログを持っているけれど、尾崎豊の「太陽の破片」を何回も観ていたら新しいブログを作りたくなった。
「白紙の散乱」という尾崎豊の詩集のタイトルで。

でも説明のように尾崎豊をトリビュートする訳ではない。
尾崎豊の「太陽の破片」はきっかけであり、内容ではないからだ。
ただ偽物の言葉ばかりを吐き出してきたような気がしている。

では何が本物の言葉?
前の俺だったら、本物も偽物もない、言葉は言葉であり、そのことはすなわち言葉の持ち主である自分に本物も偽物もなく、すべてが自分ということを表しているということなのだが、偽物の言葉ばかり吐き出してきた感は拭えない。
無論、言葉で心のすべてを表現できるとは思ってはいないが。

尾崎はカッコつけマンだったが、無様な位自分を表現していた。
ここがそういう表現の場になればいいと思う。

時にキラキラと光る表現が生まれてくることを祈って。  
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2006年04月29日

ギリギリの表現

昨日から「夜のヒットスタジオ」での尾崎の「太陽の破片」(前の前の日記にリンクあり)を10回以上も観ている。
何度観てもやっぱり感動で、最後の畳み掛け方は感動の定番というか、いつ観ても感動するものだなーと。

間違ってなかったと思った。
10代の頃のおいらの感性は間違ってなく、例えば去年の「レコード大賞」の中島美嘉の歌に感動したり、倖田來未のパフォーマンスに圧倒されたりするが、やっぱり尾崎で、おいらはギリギリの表現が好きなのだ。

緊張感の中、神経を研ぎ澄ます。
内にあったものを爆発させる。

謂わば「脆さ」と「強さ」が一体になった表現で、「脆さ」だけ、「強さ」だけでは尾崎のような表現は出来ないと思う。
いや、尾崎位のギリギリの表現をするアーティスト自体が稀なのだけれど。

ギリギリの表現だけがオーラや浸透力を帯びるように思う。
尾崎の声がたまにオーラや浸透力を帯びたように。  
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2006年04月27日

太陽の破片

おいらは実はMIXIにも登録しているんだけれど、「尾崎豊の命日」の記事を書き込み、感想が欲しいので尾崎豊ファンに足跡を付けまくったら、書き込みが。
MIXIは余り書き込みがないので、嬉しかったり。

それになんと言っても尾崎豊の唯一のテレビ出演番組である「夜のヒットスタジオ」での「太陽の破片」が忘れられないと言ったらリンクを張ってくれた人がいた。
中には優しい人もいるもんだねー。

「夜のヒットスタジオ」での「太陽の破片」はリアルタイムで観たけれど、その表現力に圧倒されて鳥肌が立った。
物凄く感動した。
記憶の中のライヴでは一番!

今回はその時と同じ感動は味わえなかったけれど、やっぱり表現力が凄いと思った。
リンクはこちらから。
http://www.youtube.com/watch?v=gSzEDU3Kttk


僕はただ清らかな愛を信じている。。。  
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2006年04月26日

25/4

昨日は尾崎豊の命日です。
そんなおいらも尾崎ファン。
しかし最初は。。。

尾崎豊を知ったのは中二の時だけれど、尾崎豊は物凄く流行っていた。
第一次尾崎世代。
尾崎豊をリアルタイムに聞いていたのがまさにおいらの世代で、不良から普通の生徒まで音楽好きなら誰でも尾崎豊を聞いていた。
そんなおいらも。。。

初めて買ったのは12インチシングル、「17歳の地図」か「卒業」か「Driving all night」で、その頃12インチシングルは珍しく、尚且つお洒落として見なされていて、アルバムのパッケージも他のアーティストと比べると群を抜いて洒落ていた。
初めはそんなアート・ワークから入ったおいら。

しかしそういうアート・ワーク的な作品を集めたくなる欲求とは裏腹に、尾崎豊は過激だなーと思っていた。
なかなかヘヴィーローテーションにはならずに、「やっぱり浜田省吾や佐野元春の方がいいよなー」とか、「やっぱりロックはブルース・スプリングスティーンの『BORN IN THE USA』だよなー」とか。

でもその頃おいらは余りアルバムを持っていなかったので、置いては、聞き、置いては、聞きを繰り返し、いつの間にかに尾崎豊が超ヘヴィーローテーションに。
特にその歌詞には影響を受け、卒業文集のタイトルも迷わずに「卒業」にしたっけ。
なんかアスファルトとか、都会的なカッコイイイメージで。

またはキリスト教的な「罪」と「救済」というようなドラマティックなイメージで。

そう、あれからもう20年近くも経った。
尾崎の言う「愛」や「真実」は色褪せて、尾崎の言う「生存競争」だけがクローズ・アップされて来たように思う。

「どんな綺麗ごとを言ったって、世の中は弱肉強食の世界で、例えばホームレスと恋愛をしたいという女はいない。ホームレスの苦悩をわかろうとするものはいないんだ。せいぜい出来るのはお恵みを与えるか、その場限りの優しい言葉を掛けてやるかで、ホームレスは身内ではなく、結局みんな自分のことで精一杯で、幸福だけがそんな俺達を嘲笑うかのように静かに時間と空間を漂っている。」

「強く生きなきゃと思うんだ。」

「僕が僕であるために。」


尾崎豊 享年26歳。
1992年4月25日 肺水腫で他界。

尾崎の全身全霊を込めた表現は素敵だった。  
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2006年04月24日

昔の写真で出ていマス




ネタ切れの為、なにかUPする写真がないかとコンピュータを探していたら、オーストラリアの頃の写真が。
コンピュータに入っているということは誰かにメールで送ったんだね!
でも誰に送ったのか。

おいらは昔写真をほとんど撮らなかったので昔の写真がほとんどない!
オーストラリアにいたことやアメリカにいたことを写真で証明し辛い。
パスポートでは証明できるが。

もっと写真をいっぱい撮っとけば良かった!

後悔先に立たず。
致命的にもその少ない写真をなくしていると思われる(悲)

それにしてもおいら(白いセーターを着ている人)、若いなー。
90年8月1日かあ。

ちなみに友達のお母さんが来て、滞在しているアパートに招いて貰った時の写真です。
下の写真には外人さんが(笑)
(手前で喋っているのも実は外人。確か中国人だったかな?)

  
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2006年04月21日

光について





少し手を伸ばせば届くのに僕はためらう。
光の向こうの君のシルエット。


届くのだろうか?
届かないのだろうか?


傷つきたくなくて、僕はただ眺めている。
君をそっと抱きしめながら。


遠くの君へ。  
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2006年04月20日




あれから15年が経った。
君は今どこにいるのだろう?


君との思い出の壁だよ。
君は手摺に掴りながら階段を上って来て、壁に手を付いた。


僕はよろける君を支えようと、君の体に手を伸ばして、偶然にも壁にある君の手と重なった。
感じる君の体温。
握り締める手。

絡み合う指達。
初めてのキス。
色とりどりの壁の色と同じく、煌びやかな夢を見て。  
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2006年04月20日

ブロガーは、、、

ちょっと他の人のブログの題名を見て気付いたこと。

blogerじゃなく、bloggerなんじゃ?
案の定、blogerで検索してみたら百七万件。
bloggerで検索してみたら九千四百七十万件。
数ではbloggerの圧倒的勝利。

しかし念の為にブロガーといれ、英語でも表示されるページを探すと、、、

ブロガー
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ブロガー(blogger、ブロッガー、Weblogger)とは、一般的にブログの更新人のこと。ブログ(blog)をする人(er)という意味からブロガー(blogger)という言葉になった。現在のところ、ブログの性格上からも職業としてブロガーを名乗るところまでは至っていないようである。


フリー百科事典「ウィキペディア」の情報の信頼性は高いので、やっぱりbloggerだ。

良く今まで間違いに気付かなかったな>おいら。
あ、それほど気にして見てなかったか。  
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2006年04月18日

今頃東京モーターショー?




ネタ切れになったので今頃去年の東京モーターショーの写真をUPしマスタ。
その時はわからなかったけれど、黄色い布の生地が薄くってセクシ~。

おいらが一番気に入ったコンパニオン・ガール。  
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2006年04月15日

今日のカフェスタ

友達を待っていて暇なので、フレンドファインダーとミクシィとカフェスタで遊んでたけれど、カフェスタはやはり反応抜群!
掲示板にじゃんじゃん書き込みが来る。
面白かったのは、


さかもとりゅういちはすきだけど
U2はそうでもないです(^^;)
なまいきいってごめんなさい
さかもとりゅういちの曲を
じっくりきいてみます(^^)



こんなことがいきなり掲示板に書き込まれるのが面白いのだ。
でもこっちの方が使い勝手がいいから(特に写真)、こっちはなんでもありで、あっちは少し厳選だなあ。  
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2006年04月14日

あの頃

今日、友達にカラオケをすっぽかされた。
いや、もしかしたら今から来るのかもしれないが、電話が。
大体、「何時に行く」ではなく、「適当に行くよ」という約束の仕方が悪い。
おいらの家に友達が来るから、そういう約束の仕方なんだけれど。

そう。
おいらはいつだって、「友達の家に行く」のではなく、友達を家に来させていた。
別に「家に来い」と言った訳ではなく、自然と。

友達を家に来させる方法は、「心地よい時間を共有する」ということだ。

深夜のドライヴ。
空いている道路。
心地よい音楽。
溶け込む会話。

朝までと。
永遠の時。


もうあの頃には戻れないのかもしれない。  
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2006年04月14日

なぜ、今ブログとソーシャル・ネットワーキングが流行中?

総務省は13日、インターネット上での開設が容易な日記風ホームページ「ブログ」の登録者数が3月末で868万人と、前年9月末から半年間で約83%増加したと発表した。サイトを通じた趣味や仕事など話題の交流が急速に広がっている。
 また、閲覧者を友人らに限定できる「SNS」(ソーシャル・ネットワーキング・サイト)も716万人と半年間で約79%伸びた。ブログは書き込んだ内容がネット上にすべて公開されるが、SNSは閲覧者の絞り込みが可能で、安心して参加できるメリットがある。
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なぜこれほどまでにブログやソーシャル・ネットワーキングが流行中なのかな?
昔はジオシティーズなどでホームページを作って、友達やご近所さんと仲良くなるというパターンだったのだけれど。

おいらが思うに流行した原因の一つにその容易さがあると思う。
しかし今はホームページも容易で、それほど容易さに大差はないような?

またブログやソーシャル・ネットワーキング・サイトには掲示板がない。
掲示板がないというのはある意味致命的で、そこではブログに書かれていたことにコメントを付けたり、コメントのお返しをしたりして友達を増やすことは出来るが、掲示板がないことにより「ブログに書かれていないもの」は言葉を飲み込むか、いきなりのメールになってしまう。
このことは友達作りに支障はないのだろうか?

またわからないのは、どうしても自分のことを話したいとか、他人のプライベートなことを知りたいと思う心で、基本的においらは余り自分のことを話さないし、他人のプライベートなことを余り知りたいとも思わない。
そういうものは、ある空間と時間の流れを共有してから初めて生まれるもので、自分ではない「他者」との交流を通じて初めて生まれ出てくるもの。
まるっきり初めから「~を喋りたい」とか「~を知りたい」とかそういうことは余りないなあ。

あー、やっぱりなぜこれほどまでにブログやソーシャルネットワーキングが流行っているのかわからない。
単なる流行なんじゃないの?

あ、写真だな。
ブログはホームページより格段に写真をUPし易いと思う。

あ、それと「今」だな。
今思っていることを素早く書く、今思っていることを素早く読む、そういう即時性がキーワードなのかも?  
Posted by pennyroyal-tea at 20:39Comments(9)TrackBack(0)

2006年04月13日

読者ガイド

なんとなくしばらく更新しないような予感がするので読者ガイドを載せておくと、読んで欲しいのは、「野球とベースボール」、「あとがき(アートと音楽と僕と君)」、「坂本龍一の音楽」の三つです。
おいらはブログや日記ではなく、どちらかと言えば「エッセイ」志向。

でもほとんどの人はぱっと見るだけで他の記事は読んでくれないんだよなー。
おいらは他の人の記事を読んだら、その人の他の記事も読む場合が多いのに。

あ、つまんないのか?
あ、そうか、そうか。

またすぐ更新してしまったらごめん。  
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2006年04月13日

管理人さんへ、読んだ方がいいですよ?

以下は昨日の夕刊フジより抜粋。
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やっぱり、3足のワラジは無理!? ここまで3勝6敗の5位と大苦戦中の古田ヤクルト。兼任監督の厳しさが浮き彫りになっているが、選手&監督に加え、古田PMが持つもう1つの顔が「人気ブロガー」だ。

 「古田のブログ」は書籍化されるほどの人気で、ORICON STYLEが行ったアンケート「よく見る好きな有名人のブログ」でも、1位の眞鍋かをりに続いて2位にランクイン。同じスポーツ選手では、10位に阪神・赤星が顔を出す程度で、古田の人気ぶりが突出している。

 ところが、この古田ブログ、このところさっぱり更新が途絶えているのだ。最新はセ・リーグが開幕した3月31日のもので、「とにかく全力で優勝を目指します。頑張るぞぉ!」とのメッセージを記している。それ以前はオープン戦初勝利の3月10日で、ほぼ月2回というペース。

 「ファンの方からもよく言われるんですよ。更新しなきゃと思うんですけど、なかなか時間がね」と苦笑いの古田PM。今は選手兼任監督に掛かりっきりで、ブログの更新どころではないというのが本音のようだ。

 加えて、「監督の立場になって、うかつなことは書けなくなった」と、チーム関係者は指摘する。「以前は仲のいい選手がネタとして度々登場していましたが、全選手を公平に見なければならない監督の立場では、特定の選手をクローズアップするわけにはいかない。それに、ヘタなことを書いて選手からナメられるようになってはおしまいですからね」

 兼任監督の試練は始まったばかりだが、「人気ブロガー」としての地位は早くもピンチ。1人の人間ができる仕事量には限界があるということか。
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>>>読んで欲しかったのは、「監督の立場になって、うかつなことは書けなくなった」から先ですが、いやーFFJブログも盛り上って来ましたねえ。  
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2006年04月11日

「耳をすませば」(2)



庭で撮った写真だけれど、なんとなく「耳をすませば」の気分(笑)





「耳を澄ませば」に出てきたロータリー。





ロータリーの傍にあるミサワホームかどこかの社長の家。
おいらの街は某私鉄の社長が住んでいる(あるいは住んでいた)のでも有名。

関係ないが、たまに脱税なんかでどこかの社長が逮捕されると、おいらの住んでいる街の名前を言われるのでどっきりする。  
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2006年04月11日

ジブン ノ シャシン




去年の暮れ頃に撮った自分の写真を見つけUPしようと思ったけれど、画像が暗いので小細工を。
しかしおいらが使っているデジカメはコニカ・ミノルタのDIMAGE Z2なのだが、付属ソフトにセピアが入っていない!
モノトーンもなんか変なモノトーン!

あ、そうか、会社のデジカメはSONYで、前SONYを使っていてセピアとかモノトーンがあったからそれを使えばいいのか。
ソフトでセピアとかモノトーンに変えられるのかは不明だけれど。

おいらは思う。
DIMAGE Z2は使い勝手はいいが、画質はその前使っていたSONYのカールツアイス・レンズの方が断然良かった。
特にある人のデジカメ写真と比べると画質が落ちているのが一目瞭然。
本当はどこのメーカーのなんの機種を使っているのか知りたいんだけれど、聞けないんだよな。

デジカメを本気で買い換えたいと思う今日この頃。  
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2006年04月10日

「耳をすませば」




おいらが住んでいる街は宮崎駿のアニメ「耳をすませば」の舞台となったことで有名です。
しかし未だに「耳をすませば」を観てないし、そんなことは知らなかったおいら。

写真は「耳をすませば」に出てきた丘周辺から撮ったものですが、前に付き合っていた彼女が「耳をすませば」の舞台になったところだよ、と教えてくれたのです。
家から歩いて五分も掛からないのにw

その彼女、「耳をすませば」の丘から見える逆の夜景を観て一言。
「綺麗じゃん」。

おいら、
「うちからの方が綺麗だよ」

景色が綺麗なことだけが自慢。  
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2006年04月09日

FFブログとMIXIとカフェスタ

「坂本龍一の音楽」をほぼ同時にFFブログとMIXIとカフェスタに投稿したところ、FFブログはコメント数ゼロ、MIXIもコメント数ゼロ、カフェスタは今のところコメント数9で、圧倒的にカフェスタでのコメント数が多いですね。

多分FFブログの敗因は会員数の少なさと積極的にコメントする風潮がないこと。
多分MIXIの敗因は仲間内でのコメント付けに終始してしまうこと、あるいはMIXI自体が仲間内でのコミュニティであること。

カフェスタは多い人だと100位コメントを貰えるけれど、FFブログはどの位伸びるかな?  
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2006年04月09日




先週の日曜日か、土曜日位に撮った画像だけれど、もう桜がかなり散り始めて、緑色の部分
が見え始めていますね。
今年は近所の桜ではなく、あ、いや、近所の桜だとしても、いろは坂通りにある公園の桜をせ
めて撮ろうと思っていたのに。

桜の命は短い。
一週間もすれば「満開」から「散り始めている桜」に変わってしまう。

先週の週末の天気が余りよくなったのが癌だけれど、今年は上野公園とか物凄く桜がいっぱ
い咲いている場所に行ってみたかったよ。  
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